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◎調査について ・生物の数をどう数えたらいいか難しい。
数が多いもの→ヤドカリ類等。
海藻の数え方→株なのか、葉なのか。
特に海草は、数え方、あるいは密度とかのルールが必要だと思う。
◎生物を見つけても名前がわからない。
数をカウントする、基準が、統一しにくい
→ 記録の正確さ問題が残ってしまう...。
などの問題点を感じました。
◎生き物のずかんは、ひもが短くて、生き物をさがすときにじゃまになったので、
ひもを長くして、くびからさげられるようにした方が良いと思います。
2mのひもは、からまりやすかったので、何か くふうした方が良いと思います。
◎かんさつ用の図かんが、わかりにくい。
◎海の生物をじっくりと観察するのは初めてで、
同じ種類(海そうや貝類等)での違いがよくわからなかった。
事前知識があると、もっと楽しいのだろうと思う。
◎グループ毎に、ひとり 海の生物に詳しい人がついていると よく分かって 楽しかった。
穴の中の生き物を つかまえられたいのが残念だった。
◎記録用紙と図鑑(生き物シート)を一緒にまとめた方が良いのでは。
◎生き物の種類と数の変化を調べる
・データシートの記入を「正」の字で書くので、 マスを大きくした方がいいと思いました。
・沖に向かって行く過程で、生物の種類が変化していくのが面白かった。
◎生き物の種類の変化を大まかに調べる
・5分間で探すと言うゲーム感覚が、子供達にとても良かったと思います。
話を聞いて調査も良いのですが、ゲーム感覚さが興味をそそりました。
◎生き物の名前が分からないので、写真付き項目がいいと思う。
・危険生物を前もって 学んでから入りたい。
◎生き物を調査票に記入する時、貝類、魚類、海藻類と、
わかりやすく分類してもらうと良いと思いました。
◎調査方法については、このままでもいいけど、
あとその海の生き物を調査するという方法で、地引き網をするとかも良いと思う。
◎今日のような調べ方でいいと思います。
◎表は文字が小さくて少し接しにくかった事。
できれば、特徴なども少しあるといいかなと思いました。
図鑑も、人数分あれば接しやすいと思いました。
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